【世界旅行記第1日】エジプト-ギザのピラミッド
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画像にリンクしているところから左上に進んでいくとピラミッドが3つ並んでいるところがあるのでそこです。
スフィンクスも見られます。
いやはいや便利な世の中になりましたね、GoogleMaps!!最近はこれで世界中を旅しています。
以外に遺跡とかを見つけるのが難しい。
リンクサイトとかありますが結局緯度と経度で指定しているだけなのでピンポイントでは指定されてるわけではないのでそこからは自分で探し出すしかありません。
でもそんなじゃどうなことをしないで、一から自分で探し出す方が断然オススメ!!まさに旅してるって感じです。
まずは有名はギザのピラミッド、ツタンカーメンのクフ王のピラミッドです。
ナイル川を下ること30分やっと見つけたはじめのピラミッドは感動でした、ギザのピラミッドの前にも3つ並んでいるピラミッドがあったのでこれがギザのピラミッドかな~と思いながら進んでみるとでかいのがあってよくTVで見る感じだったので『これだ!!』とやっと到着!!
しかしナイル川流域にたくさんあるもんですね15,6個ありました。
ちょっと調べてみたらよくTVで見る四角柱だけでなくいろいろな形をしていました。
もうひとつ驚いたのはピラミッド近くにある家にはみんなプールが付いていて以外に高級住宅街なのかもしれないです。
エジプトは発展途上国なのかと思いきや認識を改めさせていただきます。
ピラミッドってお墓じゃないことが最近分かったんですよね・・・・・
と言うお話は続きを読むの方からどうぞ
ピラミッドは古代の公共工事であったとの新事実が最近解明されました。
ナイル川はよく氾濫するわけですがそれで土地がなくなり当時の仕事は90%ぐらい農業だったので仕事がなくなってしまった人たちの仕事としてピラミッド建設が盛んにされていたとのこと。
みんな王様がピラミッドをつくると言い出すと大喜びだったらしいです。
いまでいう高速道路バチコンつくるぜってことでしょうね。
しかも奴隷は使われていなく死んだ人もいない(何人か死んでそうだけど)高度な建設技術でつくられたらしい。
しかしピラミッドをつくってどうするかってのはまだ解明されていません。
墓って教わったんですがピラミッドからミイラが出てきたのクフ王ぐらいらしいで(ここはうろ覚え間違ってたらこめんとください)ほとんどのミイラは有名な王家の谷から出てきているとのことでした。
そうですよね王家の谷は墓としてつくられてるんですから。
それとよく言われるピラミッドパワーこれも嘘っぱちで、四角柱には何のパワーもないとのこと、
まあそんな個と信じていなかったけど、でもピラミッドの中にいると健康になるってのは本当みたいピラミッドを構成している石がが花崗岩だかなんだかで遠赤外線でピラミッドのなかは健康にいいらしい。
以上教科書の内容がそろそろ上記の内容に変わるかもねって吉村作治教授が言っていました。
僕この教授好きです(主観ですいません)。













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