【News】セカンドライフ、日本も乱舞

NBonline(日経ビジネス オンライン)からの記事抜粋
米リンデンラボが運営し、世界で600万人近い“住人”がコミュニケーションやカネ儲けに興じる仮想空間のセカンドライフ。夏頃にも始まる日本向けの正式サービスをにらみ、国内企業が大規模な仮想都市の建設に着手していることが明らかになった。欧米からの利用者が多いセカンドライフ。これまでトヨタ自動車や日産自動車などの日本企業がセカンドライフに参入してきたが、ほとんどが米国法人による米国向けの取り組みだった。
ただ、実は専用ソフトは既に日本語化されており、他人との会話も日本語で楽しめる。数万人程度と見られる日本の利用者は徐々に増え、日本人街と呼ばれるコミュニティーも形成されつつある。こうした状況を受け、仮想空間を新たな広告宣伝に活用しようとする日本企業が続々と出てきたのだ。
日本にも広まりつつある兆しが確実に出てきた感があるな~
広まるときは一気に来そうなので興味のある人は今のうちからやっておくと一歩先に出られるかも。
企業はビジネスとして参入してきて、一回失敗しちゃうのかな~。
実際やってもいないのにどうのこうのいってる人の話は全部見当はずれだし、
なんだか日本の技術者は批判的だしで、MMO、mixiに飽きた人たちが集まってできたコミュニティーが力を持つようになるかも。
しかし早くボイスチャットでないかな~
ボイチャが起爆剤になる可能性大だとおもってます!!
しかも翻訳機能付の!!
がんばれリンデンラボ!!
セカンドライフの歩き方
posted with amazlet on 07.04.04
三淵 啓自
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