Movable Type 4.1 カスタムフィールド標準装備

カスタムフィールドを標準装備してMovableType4.1がでました!!
もう結構前に出てるんですが、なかなか使えずにいてやっと最近使い出したところ。
で、まずは標準装備されたカスタムフィールドはどこまでできるのか?
これを試してみました。
ブログ記事に追加できる項目を全部作ってみました。
↓エントリーページはこんな感じになる。
今までRight Fieldsでシコシコ作ってた部分がまるっとMT本体に入るのはサイコーでっす。
DBのテーブルも整理されるし、DBを直接見るときにプログラムからすごい参照しやすくなってる!!
「mt_field」というテーブルが追加されていて、これにカスタムフィールドの項目情報が格納されていました。
ウェブページ、カテゴリ、フォルダのほうではどんな感じになるのかわからないけど
順繰り見てこう~
これでSNSとかじゃない限り裏側はさくっといけるんじゃないかな?
コスト的にいったら1から作るのとくらべて、3分の1ぐらいになってると思う。
これで更新側はMTにして、表側とかプロモーションにコストを掛けれるかな?





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