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QRコードをMovableTypeのPluginで表示させる。

Movable Type4.1の管理画面をカスタマイズする

まずは
Perl モジュール
GD
GD::Barcode::QRcode

が必要なのでインストール
元のモジュールにインストールするのができない環境なので、
/MTをインストールしたディレクトリ/extlib/
にCPANからダウンロードしたモジュールファイルをアップロード。

http://search.cpan.org/~lds/GD-2.39/GD.pm
http://search.cpan.org/~kwitknr/GD-Barcode-1.15/Barcode/QRcode.pm

解凍したなかの
GDフォルダをextlibにアップロード
Barcordeは先ほどアップロードしたGD以下にアップロードする。


肝心のMTQRcodeは下記からダウンロードし、
http://uva.jp/dh/mt/qrcode.html
/MTをインストールしたディレクトリ/plugins/
に解党した中に入っているQRcodeフォルダごとアップロード。

これで以下のMTQRcodeタグが利用できる様になります。
" alt="【サイト名】">

MTQRcodeで利用できるアトリビュートは以下です。
引用させてもらいました。

* url : QRコードを作成したい URL を設定します。省略された場合、エントリー内では <$MTEntryPermalink$>、その他の場所では <$MTBlogURL$> が自動的に設定されます。 * dir : 作成した QRコードの画像を置くディレクトリを指定します。サイトローカルパスからの相対ディレクトリで設定します。省略された場合は空白、すなわち、サイトローカルパスに設定されます。 * format : 作成する QRコードの画像フォーマットを設定します。png, gif などが設定できます。設定できるフォーマットは、サーバにインストールされている GD に依存します。省略された場合は png が設定されたものと見なします。 * filename : 作成する QRコードのファイル名を設定します。拡張子も含めたファイル名を設定してください。省略された場合は、qrcode.($ext) ($ext は、format に指定されたフォーマット) になります。 * size : 作成する QRコードのブロックのサイズを指定します。省略された場合は、2 が設定されます。 * cache : すでに作成された QRコードが存在するときに上書きするかどうかを指定します。cache に 0、no、もしくが指定されている場合、上書きを行います。指定されていない場合、もしくはその他の設定がされている場合は上書きを行いません。 * bookmark : ドコモのブックマーク機能に対応した QR コードを作成するかどうかを設定します。bookmark に 1 を設定した場合、ブックマーク機能に対応した QR コードが作成されます。作成する際には url と title の値を参照します。 * title : ドコモのブックマーク機能に対応した QR コードを作成するときに使う、タイトルを設定します。省略されたときには、ウェブログのタイトルが設定されます。

っとでもだめでした。。。
GD自体はサーバ自体にモジュールを追加する必要有り
GD::Imageが読み込めませんでした・・・

なので今回は特に必要もないので見送りに・・・・・

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